サービス


日テレHRは「強く生き抜く組織」への変革を支援します。

 

先行きがまったく見えないこの時代。


1億3,000万人の個人、そして社会に24時間・365日放送を通じて向き合っている日本テレビは、
「社会の変化」を常に捉え、適応し、成果を出し続け強く「生き抜く」ことができる組織への変革を支援します。






機動学は、VUCA時代の組織変革プログラムです。

新型コロナウィルス感染症の影響によりビジネス環境の変化は
突発的にはじまり危機的レベルまで進行します。
貴社組織は古い価値観や慣習に囚われ、旧パラダイムに取り残されていませんか?


この先の確実な予測はもはや不可能となった今、
「緊急事態宣言が解かれるのはいつか?」
「全社員出勤できるのはいつか?」
「お得意様に対面でご案内できるのはいつか?」
ということに頭を悩ませているだけでは負け組に転落します。


環境変化を感じ取りスピーディーに動いた企業がビジネスの主導権を握る時代。
「変化を自ら生み出す組織」への変革をするプログラムが機動学です。

本プログラムでは、OODAループをベースに機動組織へ変革する思考法を身につけます。
イノベーションを生み出す思考法を学ぶPDCAに変わるビジネスメソッドとして注目されているOODAループ。
綿密な計画に基づく正確な行動ではなく、常に状況変化が起こることを前提としたメソッドです。
正解が無い中でトライ&エラーを繰り返し、最大最速で目標を達成する思考法を学びます。

 




 
機動的に組織や個が動くために重要な組織マネジメント考察です。

「感情」
「論理」
「共感」

があれば組織は機能し成果を出すことができます。
しかし、この『3つの力』だけでは、個人も組織も長期間機能し続けることは出来ません。
特に現在のような、不測の事態や先行き不安の高まる環境下においては
『4つ目の力』が不可欠です。


『4つ目の力』こそが「 アローワンス 」です。

もともと金融用語である allowance は直訳すると【手当て(コスト)】の意。
個や組織が「感情」「論理」「共感」で協働し成果を出し続けるためには、
それを担保し、支える一定の【手当て(コスト)】を支払う必要があります。



本プログラムでは、
「アローワンス」について古今東西の様々な事例による分析や考察を行ったのち、
自部門や自社における「アローワンス」の存在に引き戻して考察します。

 

 



 

研修スタイル

 





日テレHRでは先の見えない状況下で、
個が、そして組織が、
常に状況変化を正しく捉えながら思考し、
意思決定するためのメソッドをご提案します。

コロナショックによる在宅ワークへの移行を受け、
見直さざるを得ない人材育成、組織変革を、
場所と時間に縛られないシステムでご提案いたします。



●動画研修


受講者が作成したレポートに対する添削の質を重視したアウトプット型プログラム。
インプットのための時間拘束は最小限です。
受講者が作成したレポートを講師陣が添削して返却するアウトプットでは、個人の成果・能力に最適なフィードバックを行います。
 
ラインナップ:
 ビジネススタンスプログラム初級(新入社員向け)
 ビジネススタンスプログラム中級(新入社員~3年次向け)
 指導社員向けプログラム(指導社員、新任管理職向け)


■ライブ研修



集合型研修と同じく「強く生き抜く」ことができる組織への変革を支援するインタラクティブな研修をフルオンラインで実施します。
上記の動画教材や事前宿題を提出した上で、ライブ講師により深く学ぶことができ、
受講者が作成したレポートに対する添削やフィードバックを組み合わせることで、
集合研修が行えない中でも、最大限の効果を引き出す研修を行います。




「機動学」「4つの力」といった日テレHR独自のプログラムについて、いま現場に必要な学びを分かりやすく伝えます。 環境変化を感じ取りスピーディーに動いた企業がビジネスの主導権を握るVUCA時代の組織変革プログラムを通じて、「変化を自ら生み出す組織」への変革を推進します。




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