オンライン動画研修 人材育成プログラム

 

「動画」+「アウトプット」で 在宅ワーク時代の人材育成をご提案します

 


「いつ出社できるのか?」「いつ緊急事態宣言が解かれるのか?「いつ営業先に訪問できるようになるのか?」
どんなに考えても、今、正解をだせる人はどこにもいません。

そうならば、今集められる限りの正確な事実を集め、あらゆる仮説を立て自社が生き残るために最も実現できる可能性が高く効果が見込める手段を検討し、日々変化する状況に合わせて機動的に行動する力を個人も組織も身に着けるしかないと我々は考えます。

国・地域によって行動の制限に差が生じる可能性。 感染者数の推移が、実際には予測と異なる可能性。 “まさか”の事態が起きる可能性、もあります。

この事実を元に仮説を立て、自社がすすむべき最良の道は何かを考えて選び、一丸となって最大の成果をあげる事ができた組織が生き残ることができます。

日テレHRでは先の見えない状況下で、個が、そして組織が、
常に状況変化を正しく捉えながら思考し、意思決定するためのメソッドをご提案します。

コロナショックによる在宅ワークへの移行を受け、 見直さざるを得ない人材育成、組織変革を、場所と時間に縛られないシステムでご提案いたします。

 

いつでもどこでも簡単に受けられる動画プログラム

 

 

「見やすく」「分かりやすく」「飽きない」動画を提供します


日本テレビのヒット番組を現役で手掛けるディレクターが映像制作を担当。
「見やすく」「分かりやすく」「飽きずに」伝える技術を活かして、受講者が集中して学べる映像をご提供します。



また、メガバンクや総合商社など、国内トップ企業で多くの新入社員〜幹部研修を担当してきた講師がプログラム監修・登壇。
単純なポイント紹介のショートムービーではなく、リアル研修に近い様々な事例紹介、視座を高める問い、ワークを通した解説で受講者に深く腹落ちさせます。

 

 

 

アウトプットとレポート添削で受講者の内省を深めます

 


受講者のレポートを添削し、
思考を深めるアドバイスを追記してフィードバック致します



<受講者に対する効果>

●「学び方」を知り、学びをもう一段深められる
学習には、学んだ知識と経験の連結(持論化)が不可欠です。
フィードバックが思考を深めて持論化を促進するガイドとなり、学習効果を高めます。

●無意識の癖や能力に気づく
レポートには、本人の理解力のみならず、抽象的思考力や表現力も現れます。
第三者の視点から、自分の強み/弱みを知ることができます。

<企業におけるメリット>

●本当に受講したのか?をチェックできる
レポートの質/量を見ることで受講状態を知ることができます。

●第三者が客観的に能力評価
各社が共通プログラムを利用しているため、
受講者の能力・特徴を客観的に把握する事ができます。

●伸びる人材を発掘
オリジナリティのある視点や思考力があっても、
現場で埋もれてしまっている人材が存在します。

このような人材に活躍の機会を与えることは最も効率的な人材施策です。

 

 

 

リモート組織での育成方法を提供


階層別の実施ではなく、組織の経験学習サイクルを形成します

  


部下のレポートを分析し考察することで部下の指導ポイントを明確化。
講師の添削との比較で自身の指導方法について内省を深めます。
組織内での育成イメージ共有が円滑になり指導社員間の知見共有が促進されます。

レポートという1つの育成イメージを全員が共有し活用することで、
在宅でありながら個別の課題にも対応可能な育成システムを生み出します。

 

 

階層別ラインナップ

  

 

 


動画研修サンプルはこちらから

 

 

※動画はビジネススタンスプログラム初級の紹介です。

 


講師及びプログラム監修

 

 

日テレHRアカデミア理事眞邊明人

 

 

1968年生まれ。同志社大学卒業。
1991年大日本印刷入社。7年間の営業職を経て97年に吉本興業入社。CM制作、女性タレント育成など数々の新規プロジェクトをプロデュースし、2002年には子会社の代表取締役をも兼任。同年、吉本興業を退社し、(株)先駆舎の経営責任者に就任する。以来、エンターテインメント事業、教育事業、セールスプロモーション事業など多岐に渡った事業を展開。教育事業においては、対人対応スキルを「筋肉・体育」の視点で解析し、単純なトレーニングで飛躍的に能力を改善させるというユニークなカリキュラムを多数開発。更に、90秒で思い浮かんだ言葉を分析し思考を把握するFACE理論を構築し、多くの人材の思考解析を行ってきた。大学・企業・官公庁などで年間100本近い研修・講演を行っている。2018年にWEBサービス事業を展開する株式会社エンゲートへ参画し、FACE理論を用いた思考分析ツール「KOTSU」のサービス立ち上げを行う。一方、独特の感性でエンタテイメントビジネスでもハイブリッドエンタテインメント「魔界」の総合プロデュースなどを行っている。

 

 

 

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